リフォーム
メニュー
REFORM MENU
REFORM MENU

災害対策リフォーム

屋根(瓦の葺き替え)
災害対策リフォームについて問い合わせる

台風でも、絶対に飛ばない屋根瓦へ

1999年9月、熊本に大きな被害をもたらした台風18号の経験を基に、
暴風に耐えられる屋根の施工方法を研究。
その結果、熊本以上に台風の多い鹿児島・宮崎で行われている
「瓦全数ステンレスビス留め工法」を標準採用しています。
屋根(瓦の葺き替え)
毎年のように上陸・接近する台風にも、対策が必要です。 建物の強さに加え、「屋根瓦が崩れないこと」が、とても大切だと考えます。
屋根(瓦の葺き替え)について問い合わせる
ステンレスビスは、一般的に使われるスクリュー釘に比べ、引き抜くのに2倍の力が必要。 このビスで屋根と瓦を強固に結合し、「絶対に飛ばない瓦」を目指しました。 新しい工法を採用した住まいでは、その後20年にわたり、台風による瓦の被害は発生していません。 また、2016年の熊本地震でも、瓦が落ちることはありませんでした。

MENU

閉じる